沿革

ESRは2006年に歩み始め
物流不動産業界の進化とともに
APACにおいて
物流不動産のリーディングプラットフォームへ
成長いたしました

  • 4月、プロパティリンクの全株式を取得、その後プロパティリンクはオーストラリア証券取引所(ASX)で上場廃止になりました

    5月、ジャパン・ロジスティクス・ファンドⅢを組成

    6月、保有するサバナ・マネージャー(Sabana Manager)の持分が約93.8%に増加

    8月、オーストラリアで新たなファンドを組成するための包括契約を締結

    NCIコアファンド(中国)へ7つの保有物件の売却完了

    11月1日、香港証券取引所に新規株式上場(SEHK 証券コード:1821)

  • 中国で第三の物流不動産会社である香港のチャイナ・ロジスティクス・プロパティ・ホールディングス(China Logistics Property Holdings)へ戦略投資を行う

    韓国初のコアファンドを設立

    オーストラリアの大手不動産開発グループ、コマーシャル&インダストリアル・プロパティ社(CIP)の全株式を取得

    10月、ESR-REITはビバ・インダストリアル・トラスト社(VIT)とのシンガポール市場初となるトラストスキームアレンジメントによる経営統合を完了し、その規模を拡大しました

    2018年12月、アクサ・インベストメント・マネージャーズ・リアル・アセットと大手ソブリンウェルスファンドと日本の竣工済の物流施設を対象とした日本初のコア投資ジョイントベンチャーを設立

    新華保険(New China Life Insurance Company Ltd.)と提携し、NCIコアファンドを設立

    ドイツに本社を置とする世界規模の不動産投資家と共に、インドで最初の物流不動産開発および産業用ファンドを設立

  • 中国での長期的に安定的な収益をもたらす先進的な物流施設の開発を目的に、初のコア投資ファンドを設立

    シンガポール市場を設立、ESR-REIT運用会社の主導権を握り、その後ESR-REITで第二の受益証券保有者となる

    インドに拠点を設立、経験豊かな現地の運営チームが始動

    センチュリア・キャピタル・グループ(Centuria Capital Group:オーストラリア証券取引所に上場する不動産ファンドマネージャー)の筆頭株主となり、さらにプロパティリンク・グループ(Propertylink Group:オーストラリア証券取引所に上場するオーストラリアの産業投資およびオフィス投資を専門とする不動産グループ)に出資し筆頭株主となることでオーストラリアに進出

  • 1月にイーシャンとレッドウッドが経営統合してESRが発足

    ESRが経営統合後初の日本の物流不動産開発ファンドを組成

  • イーシャンが韓国の物流不動産開発ファンドを組成

  • イーシャンが中国の物流不動産開発ファンドを組成

    イーシャンが韓国に進出

  • レッドウッドが日本の物流不動産開発ファンド1号を組成

  • レッドウッドが中国の物流不動産開発ファンド1号を組成

  • 米国プライベートエクイティ投資会社のウォーバーグ・ピンカスと起業家のジェフリー・シェンがイーシャンを共同創設

  • チャールズ・デ・ポルテスとスチュアート・ギブソンが先進的な物流施設の投資・開発を行うレッドウッド・グループ(以下「レッドウッド」)を共同創設